|
Analyze232C CD-ROMバージョン
ビジネスCD Version 3.42
Analyze232Cトップページ
CD-ROMご注文

Analyze232C CD-ROM バージョンは、CDをWindowsマシンに挿入するだけでライセンスが発行されます。
これまで面倒だったインストール作業やライセンス認証作業は一切不要です。
同時にお一人であれば、何方でもご利用いただけます。現場の長期ログ等で、ライセンス情報が漏れる可能性が有る場合にも有効です。
専用ケーブルとセットでお求め頂くと、非常にお得です。
CD-ROMバージョンは、通信販売でお求めいただけます。
お求めは、専用ケーブル購入ページから。
また、こちらのページにこれまで弊社と直接お取引いただいた商社様をご紹介しています。
このライセンスは、福福電子工房が提供するオリジナルのCDからのみ起動できるライセンスです。CDを複製することはできません。またハードディスクドライブ等、他のメディアに移し変えてのご利用もできません。
- 会社等で専用のマシンをお持ちでない方
出向や出張、実験室や試作室等、不特定多数がご利用になるマシンでAnalyze232Cを動作させる場合、CD-ROMバージョンならマシンにライセンス情報を書き込まないので安心です。
お求めになったCD-ROMだけを管理してください。
- 通常のシェアウェアライセンスの金額が不適当な方
企業様で、開発チームが数人程度の場合、無制限ライセンスやグループライセンスは高額です。この場合は、CD-ROMバージョンをお求め下さい。1枚単位でご購入が可能なので前述ライセンスに比べると安価となります。
- 現場で長期ログを行う必要がある方
客先等の現場で長期ログを行う場合は、マシンにインストールしているライセンス情報が気がかりです。CD-ROMバージョンならCD-ROMを取り出すとAnalyze232Cが終了するため、ライセンス情報を不正に入手することは不可能に近くなります。
Analyze232C Version 3.00よりログの開始日時、終了日時がデータに保存されるためです。
- マシンにできるだけソフトをインストールしたくない方
CD-ROMバージョンは、インストール不要です。一部のレジストリ情報を書き込むだけで、DLL等、システムを不安定にさせる可能性のあるファイルを一切マシンにコピーしません。CD-ROMに保存されているファイルだけで実行します。
- 現場のマシンを借用できる方
現場のマシンを借用できる場合、CD-ROMだけ現場に持ち込めばよいので手軽です。インストール不要でライセンス情報も漏れません。CD-ROMを現場のマシンに挿入するだけでOKです。
- 個人情報を明かしたくない方
Analyze232Cシェアウェアライセンスは、不正ライセンス追跡のため個人情報を頂戴しています。CD-ROMバージョンでは、この情報は不要です。
お手軽にご購入可能です。ただし、CD-ROMのコピー等は行わないことが条件です。
- 物理的なメディアでご購入をお考えの方
企業様等で物理的なメディアでなければご購入できない場合、CD-ROMバージョンをお求め下さい。
- 現場に出張できない方
現場でログを取らなければならないのに諸事情により現場に出かけられない方は、CD-ROMバージョンを現場に郵送して現場のご担当者にログを取っていただくことができます。
専用機に比べると桁違いに安価なので紛失した場合でも被害が小さくてすみます。また解析したログは、ファイルに保存し電子メールで送付可能です。
CD-ROMバージョンは、同時にお一人様がご使用になる場合、何方がご使用されても構いません。
Analyze232C CD-ROMバージョン対応OS。
| OS名 |
動作 |
| Windows 95 |
× |
| Windows 98(SP1 or SE) |
○ |
| Windows NT4.0 SP6 |
○ |
| Windows 2000 Professional SP2 |
○ |
| Windows XP Professional |
○ |
*その他のOSは未確認
*PC/AT 互換機での対応状況です
Windows95バージョンでは、CD-ROM情報の取得に問題があり、自動ライセンス発行ができません。従って、Windows95バージョンでのご利用はできません。
価格は、ご注文ページに記されています。
Analyze232C専用ケーブルとセットでお求め頂くと超低価格でご購入が可能です。
もちろん、CD-ROM単体でもご購入可能です。
一度に大量のCD-ROMをお求めの場合は、お問い合わせください。
Analyze232C CD は、インストール不要です。CDから起動します。
CDをWindowsパーソナルコンピュータに挿入することで自動的に起動します。自動起動を禁止しているWindowsパーソナルコンピュータでは、次の場所にAnalyze232C実行ファイルが存在しますので、エクスプローラ等で開き、“Analyze232C.exe”をダブルクリックしてください。
“D:\Program\Analyze232C.exe”
先頭の“D”は、CDドライブのドライブ番号です。ご利用の環境により異なる場合がありますので、ご注意ください。
○CDホビーライセンス
ホビーライセンスは、個人の趣味の範囲でご利用いただけるライセンスです。
会社での利用や営利目的・業務等ではご利用できません。
★販売終了しました。
○CDビジネスライセンス
ビジネスライセンスは、使用目的に制限はありません。
業務等でAnalyze232Cをご利用いただくためには、ビジネスライセンスをお求め頂く必要があります。
○ライセンス自動認識
Analyze232C CDには、予めライセンス情報が書き込まれています。
CDをWindowsパーソナルコンピュータに挿入すると自動的にAnalyze232Cが起動します。この状態では、ライセンスがまだ発行されていません。Analzye232Cは、起動後、CDを検査し、ライセンスを発見するとそのライセンスを画面上に表示します。この状態でライセンスが発行されたことになります。
起動後、Windowsパーソナルコンピュータの実行速度によりやや時間がかかる場合がありますので、ライセンス表示を行うまでしばらくお待ちください。
CDライセンスは、CDにかかるライセンスです。
Analyze232Cのハードウェアをご購入いただいたとお考え下さい。
一度にご利用いただけるのはお一人のみです。時間をずらして別の方がご利用されるぶんには問題ありません。
同時に複数の方でご使用になる場合は、ご使用になる人数分のCDをお買い求め頂く必要があります。
- CDライセンスは、起動から終了までオリジナルCDが実行するWindowsパーソナルコンピュータに挿入されていなければなりません。
Analyze232C実行中にCDを取り出すとAnalyze232Cは異常終了します。
- 同時に複数の人でひとつのCDを利用できません。
一度にご利用いただけるのはお一人のみです。時間をずらして別の方がご利用されるぶんには問題ありません。
複数の人でご利用するためには、Analyze232C CDを人数分ご購入して頂く必要があります。
- CDを複製できません。
CDを複製することはライセンス違反です。バックアップもできません。ハードディスクドライブ等、他のメディアに移し変えてのご利用もできません。
何らかの理由によりCDが破損し、読み取り不可能になった場合は、有償(メディア代+送料+若干の手数料)でお取替えいたします。お取替えには、破損したCDが必要です。破損したCDが無い場合は、お取替えできません。この場合は、再度ご購入して頂く必要があります。
メディアの交換は、“修理”とお考え下さい。
- バージョンアップできません。
CDバージョンでは、CDを一つのハードウェアと考えるため基本的にバージョンアップはございません。
Analyze232Cのソフトウェア本体がバージョンアップされた場合は、バージョンアップ手数料をお支払いいただくことにより旧バージョンのCDと最新バージョンのCDとをお取替えいたします。旧バージョンのCDが無い場合は、新規購入して頂く必要があります。
バージョンアップは、“下取り”とお考え下さい。
- CD-Rでのご提供です。
ご提供するCD-ROMは、市販のCD-Rに焼きこんだものとなります。従って、古いCD-ROMドライブでは、読み取ることができない可能性があります。
低価格化のためCDケースやパッケージはございません。CD袋に入れ封筒にて郵送いたします。
- 開封すると返品できません。
お求め頂いたCD-ROMは、袋に入っています。この袋を開封するとご返品できません。ご返品される場合は、開封前にご返品ください。
- 一部読み取れないファイルが存在します。
CDには、読み取れないファイルが存在します。これらのファイルは、隠し属性で書き込まれているため通常は存在すら気付きません。隠し属性ファイルにはアクセスしないで下さい。
また、コピー防止のためCD記録面に傷(1mm × 10mm)を入れています。不良品ではありませんので、ご安心下さい。
CDをWindowsパーソナルコンピュータに挿入するとAnalyze232Cが自動起動します。起動後にF1キーを押すとヘルプが表示されますので、そちらをご覧下さい。
Analyze232C CDには、機能制限はありません。
起動後、ライセンス自動認識が終了した時点で機能制限が開放されます。ライセンスの自動認識が終了するまでは、シェアウェア版Analyze232Cと同様の制限が適用されます。
Analyze232C Version3.20 から専用ケーブル表示モードが拡張されました。
Analyze232C専用ケーブルをご利用いただくと、完全なオンラインモニタとして機能します。
詳細
Analyze232C Version3.00からHTML Helpを採用しました。
このため、Windows95やWindowsNT4.0では、ヘルプファイルが正常に表示できない事があります。この場合は、最新バージョンのインターネットエクスプローラをご使用のコンピュータにインストールしてください。ヘルプファイルが不要であれば、その必要はありません。
|