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RS-232C ラインモニタAnalyze232C (アナライズ232C)

いつもありがとう!おかげさまで9周年!
Analyze232Cは、今年で9周年を迎えました。多くの技術者のおかげです。
信頼と実績のAnalyze232Cを是非ご活用ください!
Windows 7(32bit/64bit) ドライバーソフト対応! ダウンロードページ

あなたは、テスターを持っていないハードウェア技士を信頼できますか?

例えば、ハードウェア技士は、テスターを一人一台持ち歩いています。プログラマーは、PCを一人一台使っています。

あなたは、テスターを持っていないハードウェア技士を信頼できますか?
ラインモニタを持たなくても、クライアントに信頼されていますか?

通信に関係する技術者の最低条件は満たしていますか?

営業日お昼頃までの注文は当日発送、それ以降は翌営業日発送
Analyze232Cオンライン販売は★こちら★です。

■え!たったの4000円から?

Analyze232Cは、ソフトウェアだけで動作するので低価格で お求めいただけます。
ノードロックのビジネスライセンスなら\4,000-、法人ライセンスなら\7,000-〜\3,000-でお求めいただけます。
注意:ハードに精通されていない方は、専用ケーブルや専用USBアダプタをお求めください。


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■Analyze232Cとは?

アナライズ232Cは、パソコンだけで動作する RS232 ラインモニタです。(Win95/98/Me/NT4.0/2000/XP/VISTA)
RS-232C ラインモニタとはRS-232C通信を外部からモニタする装置で、その他にもRS-232C コミュニケーションアナライザや、オンラインモニタ、232アナライザ等と呼ばれています。
注意:調歩同期(ASYNC)専用です。

専用ハードウェア不要?

アナライズ232Cは、パソコンのCOMポートを1〜2つ利用して232回線をモニタするため、専用のハードウェアを必要としません。ソフトウェア本体とパソコン、市販の通信ケーブルが有れば直にモニタ可能です。
このため非常に低価格でお求めいただけます。既に非常に多くのユーザ様にご活用いただいています。ユーザの声

もっと知りたい!方はこちら。

今すぐダウンロード!

ターゲットへの接続方法
↓三角のプレイボタンをクリックすると動画が始まります。(音声による説明)
 
↑三角のプレイボタンをクリックすると動画が始まります。(音声による説明)
↓三角のプレイボタンをクリックすると動画が始まります。(無音)
 
↑三角のプレイボタンをクリックすると動画が始まります。(無音)

■Analyze232C専用アダプタ

Analyze232C専用USBアダプタを利用すると、USBポートが1つあればAnalyze232Cを利用可能になります。(Win98SE/2000/XP/VISTA)

USB→RS-232C変換器2台分と専用ケーブルを一体化しました。

COMポートを拡張するならコレで決まりです。
詳細はこちら

★デモ機貸し出し★

■Analyze232C専用ケーブル

Analyze232C専用ケーブルを利用すると、ターゲットに影響を与えない完全なラインモニタとして動作する事ができます。
接続もターゲットに割り込ませるだけでOKです。
クロスケーブルやストレートケーブル等を考える必要はありません。

詳細はこちら

営業日お昼頃までの注文は当日発送、それ以降は翌営業日発送
Analyze232Cオンライン販売は★こちら★です。

Analyze232C(アナライズ ニー サン ニー シー)は、調歩同期(非同期・ASYNC)に限定したWindowsパソコンで動作するRS-232Cラインモニタです。
2000年に発売を開始して現在まで、数多くの技術者のお役に立っています。
ソフト単品 4,000円 〜 Analyze232C専用USBアダプタ 26,250円 まで用途に合わせて お選びいただけます。

パソコンを利用しているためファイル保存やデータ再利用に優れています。また専用ハードが不要のため、お手持ちのWindowsパソコンで直に動作可能です。パソコンのモニタに表示するためカラフルで見やすい表示が可能です。 もちろん、専用ハードを利用すれば更に快適なデバッグ作業が期待できます。出張の場合でもノートPCだけでOK。あなたがモニタする機器は、Analyze232Cで十分モニタ可能では・・・?

  • もっと知りたい!
    Analyze232Cの接続方法や、画面詳細・問題点等をお知らせしています。
     
  • ユーザの声
    これまでにご購入いただいたユーザ様の生の声をご紹介しています。
     
  • 専用USBアダプタ
    Analyze232C専用USBアダプタの詳細情報です。
     
  • 専用ケーブル
    Analyze232C専用ケーブルの詳細情報です。
     
  • ライセンス詳細
    Analyze232C シェアウェアライセンスの詳細情報です。
     
  • マニュアル確認
    Analyze232C Version3.00のマニュアル(ヘルプ)を紹介しています。
    インストールパッケージをダウンロードする前にマニュアルを確認できます。
    ここで紹介しているマニュアルは、修正前のVersion3.00用マニュアルです。
     
  • ご注文アドバイス
    何を買えばいいの?・・・とお悩みの方のために説明を行っています。
     
  • 取扱商社
    これまでにお取引いただいた商社様をご照会しております。

Analyze232Cトップ - 動作説明 - 専用USBアダプタ - 専用ケーブル - ソフトウェアライセンス
取扱商社 - ご購入アドバイス - ダウンロード - ユーザの声

Analyze232C(アナライズ232C) 基本仕様

項目 内容
通信方式 RS-232C(調歩同期方式・ASYNC・非同期)
全二重通信
通信速度

最大 250,000 bps

データビット 5 bit, 6 bit, 7 bit, 8 bit
パリティ 偶数, 奇数, なし, マーク, スペース
OS Windows2000, Windows XP, Windows Vista
最大ログサイズ オンライン版:1,000 Mbyte
CD版:100 Mbyte

リングバッファ動作
表示形式 ASCII または 16進数 (任意切り替え)
アイドル表示 有り
タイムスタンプ機能 有り
検索機能 有り
トリガ機能 有り

注意事項

上記基本仕様は、Analyze232C専用USBアダプタを利用した場合の仕様です。
PC標準のCOMポートやUSB変換COMポート等をご利用の場合は、ご利用のハードウェア仕様に依存されます。

またAnalyze232Cは、Windows PC上で動作するラインモニタです。
この為、次の制限がございます。ご利用前にご確認下さい。

○正確な時間測定が出来ません

WindowsはリアルタイムOSではありませんので、msレベルの誤差が生じます。
時間に関する測定結果は、あくまでも目安としてご利用下さい。

○送信側と受信側の前後関係が正確ではありません

WindowsはリアルタイムOSではありませんので、msレベルの誤差が生じます。
このため、送信側と受信側で同時(数msレベル)に通信が行われた場合、 前後関係が正しく表示出来ない場合がございます。
コマンドに対するレスポンスが早い場合は、 コマンドとレスポンスが同一時間軸に表示される場合がございます。 通信速度が速くなると顕著になります。
一般のコマンド・レスポンス通信解析では、ほとんど問題になりませんが、 msレベルの時間解析を行う場合はAnalyze232Cはご利用になれません。
プロトコル解析専用としてご利用下さい。

エンジニアの責任と心構え

あなたは、テスターを持っていないハードウェア技士を信頼できますか?

例えば、ハードウェア技士は、テスターを一人一台持ち歩いています。プログラマーは、PCを一人一台与えられています。営業マンは一人一台営業車を持っています。

なぜ、通信関係の技術者にはオンラインモニタが一人一台無いのでしょうか?

あなたは、テスターを持っていないハードウェア技士を信頼できますか?
通信を少しでも行うのであれば、オンラインモニタは一人一台の必須ツールです。

Analyze232Cなら、一人一台オンラインモニタが実現できます。

必ず用意してください。これが、通信に関係する技術者の最低条件です。

Analyze232Cがあなたをデバッグから解放します!

アナライズ232Cは、パソコンで動作する RS232 ラインモニタです。
最低限のモニタであればソフトウェアライセンス(4,000円から)のみでモニタ可能です。本格的なモニタを行うのでも26,250円と超低価格。

もう、言い訳は通用しません!今すぐお求めください!

Analyze232Cは、あなたをデバッグから解放すると共に安心をお届けします。
もう、クライアントからの電話が怖くありません。

プロとしてそれでいいのですか!?

問題が起こってから解析する。
デバッガがあるから大丈夫?
上手く動いているはず…。

プロとしてそれで良いのですか?答えはNo!

クライアントに対して失礼ではありませんか?

数十万〜百数十万もする専用機ならともかく、数千円台のツールで安心が確かめられるのです。
システムを開発したなら、必ずAnalyze232Cで通信を検査すべきです。それが、プロとしての義務だと思います。
第三者が開発したAnalyze232Cで、あなたの開発したシステムを検証してください。ログに残してください。必ず安心できるはずです。トラブルが発生してからでは遅いのです。今すぐ確かめてください。個人でも手が届く値段で、あなたのシステムの信頼性を検証してください。

悩む理由はありません。今すぐお確かめください。

Analyze232Cは、ご購入前にお試し頂けます。

Analyze232C実行ファイルは、ここからダウンロードできます。
ご購入前に動作予定のマシン上で十分にお試しください。
でも…、ライセンスご購入前は、モニタ可能時間は数分に制限されています。更に…、うっとうしいダイアログボックスが表示されます。
できるだけ機能制限の無いALZUSB-001SETデモ機の貸し出しをお申し付けください。

デモ機(ALZUSB-001SET)貸し出し中!

現在、デモ機貸し出しを行っています。
基本的には有料のレンタルサービスですが、期間内にご返却いただき、同時に製品版をご購入いただくとレンタル料を無料とさせていただきます。
ご購入前の検討としてご活用ください。詳しくはこちらのページをご覧ください。

デモ機は複数台用意しておりますが、大変好評のためお待ちいただく場合がございます。

Analyze232Cが上手く動作しない時は?

こちらよりお問い合わせください。技術担当 圓島が、当日〜翌営業日以内にご返事差し上げます。
ライセンスやCDのご購入前でも、お気軽にお問合せください。
ご注意:できるだけ当日の回答を行いますが、遅い時間や休日のお問い合わせは翌営業日の回答とさせていただきます。技術担当が不在の場合は1〜2日程度の猶予を頂く場合が有ります。 その場合は、お知らせいたします。
Analyze232Cのバリエーション

■Analyze232Cの詳しい情報

Analyze232Cは、Windowsパソコン上で動作するRS-232Cラインモニタソフトです。
RS-232Cケーブルの知識(クロスやストレート等)をお持ちで、簡単なケーブルを自作できる方は、ソフト単体でご利用いただくことが可能です。

Analyze232C専用ケーブルを使用することで、ソフトウェア開発が主な業務でRS-232Cケーブルにあまりお詳しくない方でも簡単にご利用可能です。

まずは、Analyze232Cの基本動作をご覧ください。≫基本動作説明

そしてソフトウェアの種類と制限をご覧ください。≫ソフトウェアライセンス

より簡単に使用するためには、Analyze232C専用ケーブルをご利用ください。

  • USBポートへ接続する場合≫専用USBアダプタ
    Analyze232C専用USBアダプタは、持ち運びに便利なコンパクト設計でUSBポートをひとつしか必要としません。
     
  • COMポートへ接続する場合≫専用ケーブル
    Analyze232C専用ケーブルは、2つのCOMポートを利用します。パソコンにCOMポートが2つ実装されている場合や、USB変換COMポートを2つ以上お持ちの場合は、Analyze232C専用ケーブルが利用可能です。

既にお使いいただいているユーザ様のお声をご紹介します。ユーザの声≫

■Analyze232Cの選択方法

  • USBポート1つを使用してスマートにモニタするには・・・(一番人気です)
    Analyze232C専用USBアダプタをお求めください。
    最も人気のある製品です。USBひとつあればモニタ可能な事から、ノートPCにも簡単に接続でき現地デバッグ等を協力にサポートします。
     
  • PCにCOMポートが2つ以上実装されている場合は・・・
    Analyze232C専用ケーブルをお求めください。
    標準COMポートのほかにUSB変換COMポートも利用可能です。
     
  • ソフトウェアライセンスの必要性・・・
    Analyze232C専用USBアダプタセットまたは専用ケーブルCDセットに含まれるCDバージョンは、CD-ROMドライブからのみ起動できる制限があります。このため、CD-ROMドライブの搭載されていないノートPC等では使用できません。
    またセットへのおまけと言う位置づけからやや古いバージョンのAnalyze232Cが納められています。
    パソコンにインストールして利用する場合、または最新のバージョンを利用したい場合は、別途ライセンスをお求めください。ソフトウェア本体は、ダウンロードページよりダウンロード可能です。
     
  • 何をそろえるか良くわからない場合は・・・
    Analyze232C専用USBアダプタAnalyze232C専用ケーブルでお悩みの場合は、Analyze232C専用USBアダプタのCDセットをおススメいたします。USBポートへ接続するタイプですので、デスクトップPCでもノートPCでも出張でもお気軽にお使いいただけます。また、FTDI社のUSBチップを使用していますので、安定した動作が可能です。

    既に正常動作するUSB変換COMをお持ちで自社の机上でのみご利用になる場合は、Analyze232C専用ケーブルをおススメいたします。ケーブル類が多くなり、多少のスペースを占有してしまいますが、安価にモニタすることが可能です。また安価なので原因不明の通信障害を解析するため、現場へ常設して使い捨てる様な発想も間違いではありません。

    専用USBアダプタまたは専用ケーブルのセット商品にはAnalyze232CのCD版が付いています。これだけでも十分使えますが、CD-ROMドライブからのみ起動可能な制限が付いていますのでノートPC等へインストールする場合やCDを利用するのが面倒な場合、そして最新のソフトウェアをご利用になりたい場合は、別途ソフトウェアライセンスもお求めいただけると、スマートな解析作業が行えます。
     
  • 三線式の通信しかモニタしない場合、多少ライムラグがあっても問題ない場合・・・
    仲介ラインモニタとして動作させれば、専用ハードウェアは不要です。
    ストレートケーブルやクロスケーブルを十分理解して自作できるエンジニアの方であればAnalyze232Cをソフトウェアライセンスのみでご利用になれます。
注意事項や予め知っておきたい事

専用ハードウェア不要 Analyze232Cの基本動作と注意事項

アナライズ232Cは、WindowsパソコンのCOMポートを1〜2つ利用して232回線をモニタします。
このため、専用のハードウェアを必要としませんが、次の制限がございます。
  • Windowsの性質上、正確な時間測定ができません。
  • 調歩同期(ASYNC・非同期)専用のラインモニタです。
  • COMポート2つで全二重通信をモニタします。

ご存知の通りWindowsは、リアルタイムOSではありません。このため、数msを吟味する様な厳しい測定はできません。またパソコンのCOMポートが調歩同期方式なのでそれを利用するAnalyze232Cも調歩同期方式の通信しかモニタできません。

しかし、通信デバッグは、コマンド&レスポンス等のプロトコルデバッグが主な作業です。
またアンサー待ち時間は3秒程度が多く、数msオーダーの厳しさを必要としない事がほとんどです。

Analyze232Cは、思い切って不要と思える過剰スペックを削ぎ落とし、調歩同期方式限定としました。

このおかげで、Windowsパソコン上で動作でき、かつファイル保存等のWindowsの利点を活かした低価格・高機能なラインモニタとなったのです。

■市販USB変換COMアダプタの問題点

市販のUSBシリアル変換アダプタの中には、OSがハングアップする程の問題のあるアダプタが存在します。 Analyze232Cは、2つのCOMポートを必要としますので、USBシリアル変換アダプタも1つのアプリケーションで複数を同時オープンできる物が必要になります。

これまでに問題のあったアダプタや安定動作しているアダプタを以下に紹介いたします。

  • ELECOM UC-SGT
    ユーザ様よりハングアップご報告が有りました。弊社でも手配して検証したところ、弊社内の環境では動作できました。もしかすると、デバイスドライバ等のアップデートで問題を解決できるかもしれませんが、お勧めはできません。
     
  • SIGMA URS232GF308
    ユーザ様よりハングアップのご報告が有りました。
     
  • SANWA USB-CVRS9
    ユーザ様よりハングアップのご報告が有りました。
     
  • ATEN UC-232A
    ユーザ様よりハングアップのご報告が有りました。
     
  • Arvel SRC06-USB
    お勧めです!安定動作します。
    Analyze232C専用USBアダプタが採用しているICと同じメーカのICを使用しています。
    アスクルさんやカウネットさんのカタログにも載っています。
     
  • I・O DATA USB-RSAQ2
    安定動作しますが、問題があります。
    エラーが発生しても無視されます。それ以外は問題なく動作します。

これら以外に情報をお持ちの方は、こちらからお知らせください。

■バグ情報

  • 通信のタイミングにより異常終了(Ver3.01で修正)
  • COMポートを1つしかオープンしない状態でシミュレータ送信を行うと0割り算が発生(Ver3.02で修正)
  • WindowsXPでユーザ切り替えを行うとAnalyze232Cが画面外に移動する(Ver3.10で修正)
  • シミュレータ送信ダイアログで通信テキストのラベル編集を行っても通信データに反映されない(Ver3.10で修正)
  • キャラクタ設定で文字色・背景色等の設定が無効になる(Ver3.10で修正)
  • ヘルプで表示されない画像(修正版ヘルプをアップロード)
  • alzファイルダブルクリック時の異常終了(Ver3.20で修正)
  • 検索失敗(Ver3.20で修正)
  • 描画キャラクタ設定の制御線が設定できない問題(Ver3.21で修正)
  • シミュレータ送信テキスト編集での問題(Ver3.22 CD-ROM版で先行修正)
  • CD-ROMバージョンでモニタなくなる(Ver3.22で修正)
    全てのCD-ROMユーザ様へ無償で修正バージョン(Ver3.22)を送付いたしました。
  • 有効期限が来るとライセンスを持っているのに使用できなくなる(V3.23で修正)
    ライセンス未登録の有効期限が来ると、ライセンス登録しているにもかかわらずAnalyze232Cが起動しなくなる不具合です。この問題は、CD-ROMライセンスでは発生しません。
    Version3.23で修正しました。ライセンス所有のユーザ様はVersion3.23で恒久的にご利用可能になります。
  • USB/RS-232C変換機のインストーラ問題に対応(Ver3.41で対応)
    一部のUSB/RS-232C変換機とOSで変換機のデバイスドライバインストーラが正常にレジストリ変更しない場合、以前のAnalyze232Cでは、COMポートのオープンに失敗していましたが、Ver3.41から利用可能なCOMポートを検索するよう変更しました。この結果、これまでレジストリを手動で変更しなければ利用できなかったUSB/RS-232C変換機も利用可能になりました。
  • 一部の環境で正常にインストールできない問題
    インストーラパッケージ作成ミスにより、一部の環境下でDLLが見つからないメッセージを表示してプログラムが起動できない現象が発生します。
    Version3.42で修正しました。
  • 専用ケーブル表示モード時に貼り付け送信操作を行うとデッドロックする問題
    Version3.43で修正しました。

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