モニタする対象が特殊な場合、通所のD-SUB 9pinや25pinコネクタでは通信ラインをモニタする事ができません。プローブケーブルは、テストプローブのため、通信ラインに直接プローブを接続する事が可能です。
プローブケーブルは、D-SUB 9pinコネクタへ直接テストプローブを接続しています。レベル変換等は行っていません。TTLレベルからRS-232Cレベルに変換する必要がある場合は利用できません。